Googleショッピングと輸出

輸入をする上ではGoogleショッピングはしばらく
関係なさそうですが(日本ではAmazonが根付いているため)
輸出では大いに関係あります。

というのも販売先の一つとして
アメリカを視野に入れるなら
販路としてGoogleショッピングを
視野に入れる必要があるからです。

有名になってからでは遅い、
先行者利益が~という人も多いですが
僕は2番煎じでいいと思います。

というのも結局日本の商品を売るわけですから
商品の買い先を押さえておけば
後から参戦しても稼げます。

ほとんどの人が楽天やAmazonから買ったものを
海外に輸出してその差益で稼ごうとしているわけです。
そこを古物や卸、メーカーから仕入れれば
有利に戦えることは明らかですね。

基本的にライバルとの差別化を図る為、
自分にもできそう!ということは
やらない方がいいです。

「何それ訳わかんない!」ってことを
勉強してやりましょう。

最初から出来る人なんていません、
苦労して流通を開拓すれば
必ず長いこと稼いでいくことが可能です。

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~Amazon輸出編~

まだ学生だったあの頃からどのように輸出ビジネスで成功しその後も結果を出し続けてきたのかをメルマガにまとめました。他の方法もあると思いますが僕は最短ルートしか知りません。再現性の高い方法でぜひ自由をつかんでください。
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