輸入で代行業者を使ってはいけない理由

輸入と代行業者

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代行業者って便利ですよね、でもその利便性がゆえに
損をしていることもいっぱいあるんです。

損をしていることってなんでしょうか?
単純に手数料の問題だけだったらいいんですが
実はビジネスチャンスを失っています。

まず代行業者は融通が利きません。
AmazonFBA用にラベルを貼って直送してくれる業者は
ありますが出品用の写真を取ってくれたり
梱包を変えてくれる業者はないでしょう。

あったとしても別料金で結構な値段するはずです。

代行業者に頼らず貿易パートナーを見つけた場合はどうでしょう?

ラベル貼りどころか輸出のチャンスまで出てきます。
さらには不動産や海外法人なども
現地のパートナーがいることで進めやすくなります。

僕は中国とアメリカ、フランスとイタリアに
ビジネスパートナーがいて彼らのおかげで
ライバルと圧倒的な差を付けることができています。

パートナーは個人であったり法人であったり
まちまちですが安く仕入れることで
他の人が扱えない商品まで選択肢に入ってきます。

代行業者を通せば輸送費、梱包など全部込みで2000円の品、
日本で2100円で売れるとして輸入しますか?

しないですよね。

でもこれがパートナーを通すことにより
1500円で輸入できるとしたらどうでしょう?

一つ辺り600円の利益が出ます。
月に100個売れたら60000円です。

ライバルがほとんどいないので
市場価格が下落することも稀です。

実際僕が貿易で稼いでる方法の全てが
貿易パートナーの存在に集約します。

人気があっても薄利で
他の人が手を出せない商品、
そんな商品ばかり独自の経路で
輸入しているので
輸入だけで月利150万円稼げてます。

今の時代パートナーはSNSなどで見つけられます。
ただし絶対に1度は会ってください。
メールだけで大きな仕事を任せるのは危険です。

コミュニケーションを取りながら少量から始める。
現金が怖いならPaypalなど保証があるクレジットで払う。

ちなみに優秀なパートナーは100人に
1人ぐらいの割合でしかしかいません。

僕だけに限らず稼いでいる人は
みんな現地にパートナーいます。

戦っている次元が一般の方と違うので
商品リサーチも楽です。

以下に高く売るかで多くの人が頭を悩ませしている
商品リサーチもいかに安く買うか、という視点に
切り替えればその時は貿易で一生食べていけるようになるでしょう。

おすすめは日本語が話せる現地人、
次点で現地在住の日本人です。

現地在住の日本人だとメーカーとの交渉などの時は
少々不安なのでやはり現地で生まれ育った人の方がいいです。

そして最初は代行業者を利用していてもしょうがないです。
貿易業で食べていきたかったら代行業者を利用しながら
必ずパートナーを見つけましょう。

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~Amazon輸出編~

まだ学生だったあの頃からどのように輸出ビジネスで成功しその後も結果を出し続けてきたのかをメルマガにまとめました。他の方法もあると思いますが僕は最短ルートしか知りません。再現性の高い方法でぜひ自由をつかんでください。
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